ネットワーク上でのエチケット・・・電子メールのネチケット4
親しい間柄でも、ビジネスや公の場合は冗談めいた文章は厳禁です。
また、返信メールや継続した話題をやりとりする場合、その元となる文章を文中に引用することであなたが伝えたい内容をいっそう正確に伝えることができますが、引用があまり長いと相手はコンピュータ画面を巻物のようにスクロールしながら読むことになってしまいます。
そういったことを考えると、引用は最小限にとどめたほうがいいでしょう。
ネチケットとして心がける基本的なルールをまとめておきましょう。
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